【2026年最新】Amazonセット商品の出品方法・規約・FBA梱包を完全解説|差別化で売上アップ

Amazon 出品

Amazonセット商品とは?出品方法から販売規約まで徹底解説!

Amazonにはたくさんの出品者がおり、同じ商品を販売しているライバルも多いです。

そのようなレッドオーシャンの中でも利益を上げ続けるには、出品方法に工夫をすることも大事です

そばにのAmazon支援サービス一覧紹介資料をダウンロードする。

その工夫の一つに「セット商品」があります。

「セット商品」として販売することで、Amazon内で差別化を図ることができます。

セット商品は、相乗り出品による価格競争を回避できるだけでなく、客単価の向上・不良在庫の消化・販売手数料の節約など、複数のメリットがあります。一方で、製品コードの取得や梱包ルールなど、通常の出品とは異なる注意点も存在します。

直接売上に関わる施策なので、ぜひ覚えておきたい出品方法です!

この記事では、Amazonセット商品の基礎知識から、出品方法の具体的な手順、販売規約・ガイドライン、FBA納品時の梱包方法、さらには売れるセット商品の作り方のコツまで網羅的に解説します。

セット商品を効果的に活用して販売することで、ブルーオーシャンを作り出すことが可能です!

なお、我々そばにはこれまでに1,000社以上のコンサル実績があり、Amazonジャパン合同会社様との共同セミナーを複数開催しています。
売上を伸ばすことも期待できるので、ぜひ参考にしてください。

重要項目 概要 施策内容
Amazonセット商品とは? 複数の商品を組み合わせて販売する出品方法。 複数の商品を1つの商品ページで販売する方法。通常の単品販売と異なり独自の組み合わせを作ることで、競合との差別化や価格競争の回避につながる。
セット商品販売の規約は? Amazonではセット商品販売に関する規約が定められている。 関連性のある商品で構成することや、商品名にセットであることを明記する必要がある。カテゴリー制限や販売手数料の適用ルールなども確認しておく必要がある。
Amazonのセット商品の出品方法 セット商品はノーブランド登録後に商品登録を行う。 ノーブランド品として申請し、セラーセントラルから商品登録を行う。商品名・画像・キーワードなどを設定し、梱包後にFBAへ納品することで販売が可能になる。

<本記事から分かる5つのポイント>

  • セット商品は複数の商品を組み合わせて販売する出品方法。
  • セット販売により競合との差別化や価格競争の回避が可能。
  • セット商品にはカテゴリー制限や表示ルールなどの規約がある。
  • ノーブランド品として申請し商品登録することで販売できる。
  • 梱包や在庫管理など、通常商品とは異なる注意点がある。

▼Amazon販売のお悩みはそばにへご相談ください

・『Amazon運用代行』:出品から売上改善まで丸ごとお任せ
・『Amazonコンサルティング』:戦略設計と売上改善の伴走支援
・『Amazon広告運用代行』:ROAS改善を目指す広告運用
・『Amazon商品カタログ画像作成』:CVRを高めるプロの画像作成
・『Amazon商品ぺージ作成代行』:売上につながる商品ぺージ作成
・『Amazon越境EC販売支援』:グローバルセリング運用を一括支援

Amazonセット商品とは?

Amazonセット商品をカンタンに言えば、複数の商品を一緒に販売することです

冒頭のとおりAmazonでは「相乗り出品」として商品販売をするケースも多く、価格競争に巻き込まれやすいのも実情です

しかしセット商品として販売することで、ブルーオーシャン市場を作り出すこともできます。

それでは次章から、セット商品について解説していきます!

関連記事:Amazonで相乗り出品された際の対策とは?

セット商品の定義(Amazon公式)

(引用:Amazon 公式サイト

上記がわかりやすいセット商品で、「白飯・五目ごはん・ドライカレー・チキンライス・わかめごはん」と5種類の米を販売しています。

このように一つの商品ページで、異なる商品を販売することが「セット商品」です。

Amazonは公式にセット品を「補完的な要素を持つ商品が適切に組み合わされている。個別に購入するよりも購入者にとって価値があることを目的として作られたセットである」と定義しています。

つまり、単に複数の商品を束ねるだけではなく、「組み合わせて使うことで購入者にとってメリットがある」ことがセット商品の大前提です。

ほかにもセット商品はAmazon内にあるので、気になる方はAmazonの検索バーで「セット商品」と入力してみてください。

セット商品として販売することで、ライバルを減らし差別化をすることが可能です

ちなみにここでいうライバルとは、

  • 他の出品者
  • Amazon

です。

当然のことですが、同じ商品を販売しているる出品者(ライバル)が多ければ、その分売れにくくなるはずです。
価格競争にもなりやすく、結果的に利益を減らしやすいです

また、AmazonではAmazon自体が商品を販売・発送するケースも。
もしAmazonと同じ商品を販売している場合、商品カタログは優先してAmazonが表示されます。

Amazonが販売している商品価格より下げても、Amazonが追随して値下げをするケースも多いです。

Amazonと競争をしても勝つことはできません

しかし他の出品者(ライバル)やAmazonとは違う商品(セット商品)を販売することで、差別化を図ることが可能です。

セット商品と「まとめ売り」の違い

セット商品と混同されやすいのが「まとめ売り」です。両者は異なるものなので、しっかり区別しておきましょう。

項目

セット商品

まとめ売り

内容

異なる商品を組み合わせて販売

同じ商品を複数個まとめて販売

シャンプー+コンディショナー

ノート3冊セット

製品コード

セット専用コードが必要

まとめ売り専用コードが必要

目的

補完性のある組み合わせで付加価値

消耗品等のストック需要に対応

セット商品にして差別化を図る

前述のとおり他の出品者と同じ商品を販売しても、価格競争になりやすいです

たとえば単体で「コーヒー豆」を1,000円で販売しても、他の出品者が800円で販売したら売れなくなるでしょう。

一方で、さまざまな風味のコーヒー豆をセット販売すればいかがでしょうか?

この場合「いろいろな風味のコーヒーを飲みたい!」というユーザーが購入する可能性があります。

他の出品者と異なる商品を販売するため、差別化につながります。

Amazonでセット商品を販売するメリット・デメリット

メリット

・ライバルとの差別化ができる(相乗り出品を回避し、ブルーオーシャンを作れる)

・不良在庫のリスクを減らせる(売れ残り商品をセットに組み込める)

・客単価の向上が期待できる(単品より高い価格設定が可能)

・販売手数料の節約になる(手数料はメイン商品のカテゴリーのみ適用)

・商品ページの独自性が高まり、SEO面でも有利になる可能性がある

デメリット

・在庫数が増えるため、在庫管理の手間がかかる

・セット商品専用の製品コードが必要(免除申請の手間)

・FBA納品時の梱包ルールが通常より複雑

・セットの一部が品切れになると販売できなくなるリスク

・Amazon本体が類似のセットで参入してくる可能性がある

Amazonセット商品の販売規約・ガイドライン

① 製品コードに関するルール

セット品の出品には、固有の標準的な製品コードまたはメーカー型番が必要です。

ただし、1セット商品として「ISBN」「製品コード」を持っていれば登録できます。セット品を構成する個々の商品の製品コードを、セット品の製品コードとして流用することは禁止されています。発覚した場合はただちに出品停止となる場合がありますので、必ずセット品専用の製品コードを用意するか、製品コード免除申請を行いましょう。

② 販売手数料のルール

販売手数料は、メイン商品のカテゴリーがセット品全体に適用されます。

セット品に含まれる商品のカテゴリーが複数にまたがる場合は、最も価格の高い商品のカテゴリーがセット品のカテゴリーとなります。手数料率が低いカテゴリーの商品をメインにすることで、手数料を節約できるケースもあります。

③ セット品の組み合わせルール

Amazonがセット品に対して「規約に準拠していない」「ガイドラインに違反している」と判断したときは、出品停止やアカウント停止を行うことがあります。

Amazonが認めるセット品の条件

・補完的な商品の組み合わせであること(関連性のない商品のセットはNG)

・個別に購入するよりも購入者にとって価値があること

・セットの内容が商品タイトル・説明・画像で明確に示されていること

・セットに含まれる全商品がAmazonの出品ポリシーに準拠していること

④ 商品ページの記載ルール

セット商品を出品する際は、以下の情報を商品ページに明記する必要があります。

・商品タイトルに「セット」「○点セット」等の記載を含める

・セットに含まれる全商品を商品説明に明記する

・商品画像にセット全体の内容物がわかる写真を掲載する

・各商品のサイズ・数量・仕様を明確に記載する

製品コード免除申請の手順【セット商品向け】

セット商品にはセット専用の製品コード(JANコード等)が必要ですが、新たにJANコードを取得するのはコストと手間がかかります。そこで活用したいのが「製品コード免除申請」です。

申請に必要なもの

・ブランド名(Amazonブランド登録済みであれば有利)

・ブランド名が確認できる商品とパッケージの画像(2枚以上、最大9枚)

・商品がGS1バーコードやISBNを持っていないこと

申請手順

① セラーセントラルにログインし、「カタログ」→「商品登録」へ進む

② 検索バーに商品名を入力し、「Amazonで販売されていない商品を追加します」を選択

③ 製品コードセクションで「製品コード免除を申請」をクリック

④ カテゴリーとブランド名を選択し、必要な画像をアップロードして申請

⑤ 審査通過後、製品コードなしで商品登録が可能に

 

※すでに同ブランド・同カテゴリーで免除申請が認められている場合は、再申請なしでセット品の出品が可能です。

セット商品をFBA納品する際の梱包方法と注意点

セット商品をFBAに納品する場合、通常の単品商品とは異なる梱包ルールがあります。ルールを守らないと受領拒否や追加作業手数料が発生するため、しっかり確認しておきましょう。

梱包の基本ルール

① セット品に含まれる全商品を1つにまとめて梱包する

  → OPP袋・シュリンクラップ・段ボール箱等で1つのパッケージにする

 

② 個々の商品のバーコードが見えないようにする

  → バーコードをシールで隠すか、白テープで覆う。クリアケースに入れてバーコードが見えないようにするのが手軽

 

③ セット品のFBAラベルを外側に1枚貼付する

  → 読み取り可能なバーコードはセット品ラベルの1つだけにする

 

④ 各商品がぶつかって傷にならないよう緩衝材を入れる

  → 配送中に動いてしまわないように隙間を埋める

セット品梱包に便利なアイテム

アイテム

用途

特徴

OPP袋

小型〜中型セット品の梱包

透明で中身が見える。コスト安

シュリンクラップ

複数商品の一体化

熱で収縮しフィットする。見栄え◎

プチプチ(エアキャップ)

緩衝材・保護

壊れやすい商品のセットに最適

白テープ/バーコードシール

個別バーコードの隠蔽

バーコードの上から貼って無効化

 

注意:商品ラベル貼付サービスは利用不可

ノーブランド品のセット品の場合、Amazonが提供する「商品ラベル貼付サービス」は利用できません。自分でラベルを印刷・貼付する必要があります。ただし、JANコードがあるセット品はラベル貼付サービスを利用できます。

売れるAmazonセット商品を作る5つのコツ

コツ①:補完性の高い組み合わせにする

「一緒に使うと便利」な組み合わせが売れるセット商品の基本です。例:スマホケース+保護フィルム+充電ケーブル、キャンプ用品のコンロ+燃料+着火マンなど。購入者が「これ全部揃うなら便利!」と感じる組み合わせを考えましょう。

コツ②:ギフト需要を狙ったセットを作る

母の日・父の日・クリスマスなど、ギフト需要の高い時期に合わせたセット商品は売上が伸びやすい傾向があります。ギフトボックス入りやラッピング対応など、付加価値をつけることでさらに差別化できます。

コツ③:不良在庫の消化にセットを活用する

単品では売れにくい商品でも、人気商品とセットにすることで販売できるケースがあります。在庫回転率の改善やFBA長期保管手数料の回避にもつながるため、在庫管理戦略としても有効です。

コツ④:「お試しセット」で新規顧客を獲得する

自社ブランドの複数商品を少量ずつセットにした「お試しセット」は、初めての購入者に対してブランド認知を広げる効果があります。お試しセットからリピート購入につなげる導線を設計しましょう。

コツ⑤:商品ページを魅力的に作り込む

セット商品は「何が入っているか」を一目で理解できる商品画像が不可欠です。メイン画像にセット全体の俯瞰写真を使い、サブ画像で各商品の詳細を紹介する構成が効果的です。A+コンテンツ(ブランドストーリー)を活用して、なぜこの組み合わせなのかを訴求するのもおすすめです。

セット商品とバリエーション・まとめ売りの違い

 

項目

セット商品

バリエーション

まとめ売り

内容

異なる商品の組み合わせ

同一商品の色・サイズ違い等

同一商品の複数個

製品コード

セット専用が必要

子ASINごとに必要

まとめ売り専用が必要

商品ページ

独立した1ページ

親ASINの中で選択

独立した1ページ

相乗り防止

◎(独自セットで回避)

△(同一商品のため発生しうる)

○(同一構成なら発生しうる)

活用シーン

差別化・客単価UP

ユーザーの選択肢を提供

消耗品のストック需要

 

それぞれの特徴を理解し、商品特性やターゲットに応じて使い分けることが重要です。

Amazonセット商品に関するよくある質問(FAQ)

Q1. セット商品のJANコード(製品コード)はどうやって取得しますか?

  1. GS1 Japan(一般財団法人流通システム開発センター)に申請してJANコードを取得するか、「製品コード免除申請」を行います。免除申請はセラーセントラルから無料で行え、審査に通れば製品コードなしで出品可能です。

Q2. セット商品の販売手数料はどう計算されますか?

  1. メイン商品(最も価格の高い商品)のカテゴリーに基づく手数料率が、セット品の販売価格全体に適用されます。例えば、メイン商品が「ホーム&キッチン」カテゴリー(手数料15%)の場合、セット全体の販売価格×15%が手数料となります。

Q3. セット商品をFBAに納品する際、個々の商品のバーコードはどうすればよいですか?

  1. 個々の商品のバーコードは全て隠す(白テープで覆う・シールで隠す等)必要があります。読み取り可能なバーコードは、セット品全体に貼付したFBAラベルの1つだけにしてください。

Q4. 関連性のない商品同士をセットにしても大丈夫ですか?

  1. 推奨されません。Amazonは「補完的な要素を持つ商品の組み合わせ」をセット品の条件としています。関連性のない商品のセット(例:食品とPC周辺機器)は、ガイドライン違反として出品停止になるリスクがあります。

Q5. 既存の単品商品ページをセット商品に変更できますか?

  1. 既存の単品商品ページをセット品に変更することは推奨されていません。セット商品は新規の商品ページとして作成し、セット専用の製品コード(または免除申請)で登録しましょう。

Amazonのセット商品販売と商品ページ最適化なら「株式会社そばに」へご相談ください!

Amazonのセット商品は、客単価アップや競合差別化に有効な販売手法です。しかし、「どの商品を組み合わせれば売れるか分からない」「セット商品の登録ルールが複雑」「単品とのカニバリが発生している」「在庫管理が煩雑になって利益管理が難しい」——このようなお悩みを抱える出品者の方は少なくありません。セット商品は、単なるまとめ売りではなく、利益率向上・在庫回転率改善・レビュー獲得にも影響する重要な販売戦略です。

株式会社そばには、Amazonプラチナム・パートナー・エージェンシーとして1,000社以上の支援実績を持ち、セット商品戦略の設計と商品ページ最適化を強みとしています。市場分析を踏まえたセット構成の提案、検索キーワードを意識した商品ページ設計、FBA運用を考慮した在庫管理、広告運用を含めた販売戦略まで、一気通貫でサポートいたします。単にセット商品を登録するだけではなく、「利益が残るセット設計」を重視したご提案を行っています。

私たちの強みは、
• 自社ブランド運営で培った、売れるセット商品設計ノウハウ
• 実データに基づく、客単価向上と利益率改善の施策設計
• 1,000社以上の支援実績から導き出した、即効性のある販売改善提案

「セット商品で客単価を上げたい」
「競合と差別化できる商品構成を作りたい」
「在庫や利益管理まで含めて最適化したい」

このようなお悩みをお持ちの方は、ぜひ株式会社そばににご相談ください。セット商品の企画設計から商品ページ改善・広告運用まで、貴社の売上最大化を実現する最適なご提案をいたします。

まとめ

この記事では、Amazonセット商品の概要や出品方法、販売規約について解説しました。

Amazonセット商品は、価格競争を避けながら差別化を図り、客単価を向上させるための有効な戦略です。ただし、製品コードの準備・FBA梱包ルールの遵守・ガイドラインに沿った商品ページの作成など、通常の出品よりも手間がかかる面もあります。

本記事で解説したポイントを押さえて、正しい手順でセット商品を出品すれば、ブルーオーシャン市場を作り出し、売上を大きく伸ばすことも十分可能です。

「どんなセットが売れるか分からない」「出品手順が複雑で不安」という方は、まずは無料相談からお気軽にお問い合わせください。

◆お電話・WEBからのお問い合わせはこちら

Amazon専門の運用スペシャリストによる売上UPをご希望の企業様はお気軽にご相談ください。
コンサルティング・運用代行・広告運用のサービスや事例に関する質問/相談はこちら↓

※設定や手続きなどのご不明点はこちらからテクニカルサポートにお問い合わせください。
 ※お電話からのお問い合わせは初めに一次受付にてご対応となります。

人気記事

What is Sobani

Amazon通販支援数が
600社以上という圧倒的な
実績経験があります。

オリジナル商品の販売に特化
しており、特定マーケットで
シェアNO.1を多数創出しています。

自社でECのシステム開発を行うベンダーでもあり
より戦略的なコンサルティングが可能です。

アマゾン ジャパン合同会社様
共同セミナーを開催しています。

Amazonコンサルティング
専門企業
でECコンサルタントは、
現役or元Amazonセラーで
構成された実力派集団です。

Recommend関連記事

2023年4月4日

Amazon 出品

Amazonでカテゴリを変更する方法とは?勝手に変更される対処法もご紹介!

「Amazonのカテゴリっていったいなに?」 「Amazonのカテゴリを変更する方法について知りたい」 今回は上記の悩みを解決する記事となります。 こんにちは!Amazon専門コンサルテ……

2022年8月24日

Amazon 出品

Amazonでの危険物の出品・納品方法とは?【コンサル徹底解説】

Amazonでは本当にさまざまな商品を販売しています。 実は「危険物」もルールに従えば販売は可能。 ただ通常の商品より危険なので、セラーがAmazonで危険物を出品するときはルールがあります。……

2023年1月24日

Amazon 出品

【最新版】Amazon FNSKUとは?発行方法や確認方法も詳しく解説!

「FNSKUって一体何?」 「どうやって取得すればいいの?」 こんな疑問を持っていませんか?   こんにちは!Amazon専門コンサルティングカンパニー「株式会社そばに」です! そ……