【7/23開催!】\AI×EC最先端 2026/ 属人化から脱却!”チームでシェア”したくなるAI活用術 ~Amazon・楽天・SNS・AIO、実装ステップ7選~

こんな方におすすめ!
・業務効率の改善だけでなく、売上を最大化するAI活用術・実装ステップを学びたい方
・AI実装に向けてまず何から着手すべきか、どの優先度で進めるべきかを迷っている方
・AI活用が属人化しており、チーム・組織としてナレッジ化ができていない方
・SNS・楽天・Amazonなど、複数の施策やチャネルでAI実装を目指したい方
・効果的なAI活用術をチーム内でシェア・展開し、組織としてAI活用推進を強化したい方
AI実装元年とも言われている2026年。Amazon・楽天・SNS・AIOなど、複数チャネルでAIの活用を試し始めている企業が増えています。
しかし、チーム内でも個別にAI活用している・AIに関連するツール導入したものの売上・集客拡大の成果につながっていないなど、AI活用における成果は、企業間で格差が広がっている状況です。
「何が正解か」「どう運用すべきか」といった組織・チーム全体での運用ルールや勝ち筋が見えていないケースも非常に多く、AI活用が個人ベースで止まっている、限定的な利用となっており、属人化していることも……。
本セミナーでは、Amazon・楽天・SNS・LINE・AIおよび商品開発まで、各チャネルのプロが、リアルな実装プロセスと明日から取り組むべき実践方法を解説。
Amazon、楽天、SNS、AIOなど、売上インパクトが大きいチャネル・施策を優先的に7つの実践的アプローチを選定、BtoC・ECマーケティングにおいて複数チャネルでのAI最適化をどのように進めれば売上に繋がるかを網羅します。
思考錯誤しながらご自身でAI活用をしている現場担当者さまや、組織・チームとしてどのようにAI運用ナレッジを蓄積していくか検討中のマネージャー・経営者の方へ、「社内やチームでシェアしたくなる」ような具体的な手法を多数お届けします。
視聴登録をいただくと、7日間アーカイブでもご視聴可能です。2026年下半期以降、AIを活用しながら業務効率・売上を最大化するヒントをぜひお持ち帰りください。
登壇者情報・内容
■第1部(13:00~13:25)|Amazon運営におけるAI活用の最前線!明日からマネできるプロのAI活用術3選!

株式会社そばに
執行役員
足立 障后
【プロフィール】
愛知県名古屋市出身。WEB制作&マーケティング支援企業に約9年コンサルタントとして従事。
そばにではマネージャーとしてECコンサル事業部を統括。Amazon参入初期の企業からAmazon年間売上1億超を目指す企業まで幅広く支援。
月間50社以上のAmazonコンサルを実施し、支援開始から売上10倍になった企業やAmazonベストセラー獲得企業などAmazon販売成功企業を多数輩出。お客様の商材への深い理解を大事にしながら「売上UP」にこだわって支援を行う。
【登壇内容の概略】
「商品画像や説明文の作成に追われ、肝心の戦略を練る時間がない……」
「競合が増えてきているなか、自社商品の最適な訴求がわからない」
「データは溜まっているが、それを売上に変える分析にまで手が回らない」
Amazon運営の現場でこのようなお悩みはございませんか?
単純な作業に追われてしまうだけでは、本来やるべき攻めの施策にリソースを割くことができず、結果として市場シェアを奪われ、売上がジリ貧になってしまう可能性も否定できません。
そんな状況を解決する方法としてAIツールの活用はAmazonに限らず全事業者がすぐに取り組むべき内容です。
本パートでは、Amazon運営の最前線に立つプロのコンサルタントが、実際に現場で導入して成果を上げている「AI活用術」のすべてを公開します。
特にAIが力を発揮できる「画像生成」「セールスライティング」「高度なデータ分析」に焦点を当て、これらをAIに代替・強化させることで、運営方法をどう変化させられるのかをお伝えいたします。
Amazonに限らずEC運営を行っている事業者様が必須で確認すべき内容となっておりますのでぜひ奮ってご参加ください。
■第2部(13:25~13:50)|AI×楽天:『勘と経験』に頼らない競合対策と、激戦市場で勝ち切る戦略設計

株式会社マクロジ
執行役員
青桺 諒亮
【プロフィール】
2014年に大手上場企業に入社し、法人向けにコスト削減を中心としたソリューション営業に従事。 入社後1年で管理職へ昇格し、6年間で300社以上を支援。 2020年にWEB制作会社起業を経て、2021年マクロジに入社。 クライアントの課題解決、売上拡大を目的に様々なジャンルで支援している。
【登壇内容の概略】
楽天市場内の広告原価高騰やコスト上昇が進む中、利益を確保しながら持続的に成長するためには、本質的な【ブランド・商品力】の強化と、徹底した【競合対策の戦略設計】が不可欠です。
しかし、激戦市場を勝ち抜くための精緻な競合分析や戦略立案には膨大なリソースが必要であり、社内だけで「勝てる根拠」を導き出し、チーム共通の認識にすることは容易ではありません。
本セッションでは、激戦市場で勝ち切るための戦略設計のフレームワークをベースに、プロが最新AIを掛け合わせることで実現した「圧倒的な精度とスピードを誇る競合対策アプローチ」を公開。
データに基づく客観的な勝ち筋だからこそ、現場担当者からマネジメント層まで「社内でそのままシェアして、迷わず次の施策へ動ける」極めて実践的な戦略設計の裏側をお届けします。
■第3部(13:50~14:15)|AIで再現性を高めるインフルエンサーマーケティング戦略

株式会社Vooster
事業開発室
伊藤 凪飛
【プロフィール】
大学を卒業後、ペイメント事業での店舗支援を経て、SNSが集客において極めて大きな影響力を持つことを確信し、SNSマーケティング事業へ転身。現在は、運用型インフルエンサー広告『Vooster』のサービスの拡販とともに様々な企業のSNSマーケティング支援を実施。
【登壇内容の概略】
近年、AIの急速な普及によりネット上には情報が氾濫しています。だからこそ、消費者が本当に信用する「誰が言うか」の重要性は高まっており、多くの企業がインフルエンサーマーケティングに注力しています。
しかし、成功している企業がある一方で、多くの現場では以下のような深い悩みを抱えています。
担当者の『勘』や『センス』で選定しており、当たり外れが激しい」
「リサーチやDMのやり取りに手間がかかりすぎて、継続できない」
つまり、運用の「強い属人化」こそが、成果が安定しない最大の原因なのです。
担当者のセンスに頼るのをやめれば、成果は安定します。
本セミナーでは、インフルエンサーマーケティングの属人化を排除し、再現性の高い施策へと変貌させる方法を解説。最新AIツール「Vooster(ブースター)」を活用し、データに基づいた選定と運用の自動化で、最小リソースで最大の成果を出す次世代の戦略をお届けします。
■第4部(14:15~14:40)|ComingSoon
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株式会社SAKIYOMI
マッチングカンパニー セールス領域長
小松 流石
【プロフィール】
元々は営業代行会社にて、プレイヤー・PMを経験したのち、SAKIYOMIのセールスとしてジョイン。100社以上のアカウントコンセプトを設計し、現在はセールスのマネージャーを担当。
【登壇内容の概略】
ComingSoon
■第5部(14:40~15:05)|CPA高騰を打破する「顧客スコアリング」の実践~AI×LINEで実現する、アツい顧客への自動アプローチ術~

株式会社エルマーケ
代表取締役
本田 修平
【プロフィール】
2022年11月に株式会社エルマーケを創業し、代表取締役に就任。2026年1月にラバブルマーケティンググループにジョイン。累計300社を超えるクライアント支援実績をもとに、LINEを軸とした販促・顧客接点設計を通じて、企業の売上向上を支援している。
【登壇内容の概略】
広告単価(CPA)が高騰し、新規獲得の効率が低下し続ける今、小売企業に求められるのは「全方位への販促」から「LTVの高い顧客への集中投資」への転換です。
しかし、現場では「どのお客様が今アツいのか」を細かく見切れておらず、手動の運用による業務負荷も限界に達しています。
本セッションでは、LINEを顧客接点のハブとして活用し、AIで顧客の熱量を「スコアリング」して最適なタイミングで「自動アプローチ」する最新手法を公開。限られたコストと工数で、売上の最大化と業務効率化を同時に実現する、次世代のCRM戦略を解説します。
■第6部(15:05~15:30)|AI×自社データで実現するEC戦略と商品開発

売れるネット広告社グループ株式会社
取締役
福本 朋哉
【プロフィール】
映像制作やWeb制作の現場を経験したのち売れるネット広告社入社。
2024年7月から売れるネット広告社グループのAI責任者。
2025年、売れるAIマーケティング社を設立しマーケティングプロセスや中小企業へのAIサービス導入支援を実施。
【登壇内容の概略】
「データはあるのに、活かせていない」── これがほぼ全てのEC事業者の悩みです。汎用AIを使い社内データを横断的に分析し商品開発や事業戦略に活かす仕組みについて、エンジニア不要・最小工数で構築する手法をご紹介します。データを核にすえると組織のAI化も一気に進行します。
■第7部(15:30~15:55)|AIが「見つけて、選んで、買う」日は近い?AI検索動向とECマーケターがすべきこと

株式会社Speee
Speee AEOサービス本部 サービス責任者
藤井 慧里
【プロフィール】
飲食業界の企画・コンサルティング職を経て2014年、Speeeに中途入社。デジタルマーケティング領域のエキスパートとしてエンタープライズを中心とした多くのクライアントのマーケティングを支援する。その後、コンサルタント組織におけるサービス品質管理責任者としてサービス変革や採用、育成にも従事。 2020年よりマーケティング部を率い、自社のマーケティングDX / セールスイネーブルメントを推進。2025年5月よりAEOサービス本部を立ち上げ、そのボードメンバーを兼務。
【登壇内容の概略】
ChatGPTの広告配信開始や、各社のコマース機能搭載の計画など、主要AI各社の機能拡張が急速に進んでいます。
ユーザーが自ら情報を探す時代から、AIがユーザーの代わりに「見つけて、選んで、そのまま買う(エージェンティックコマース)」時代へ。デジタル集客の主戦場は、すでに「対人間」から「対AI」へとシフトし始めています。
「ゼロクリック化」や「AIによる購買代行」といったニュースが連日飛び交う中、「で、結局今の自社の戦略にどう組み込めばいいのか?」と頭を悩ませるマーケターの方は少なくありません。AIの進化を前に「今はまだ様子見でいい」「既存のSEOの延長で対応できる」と判断してよいのでしょうか?
本セッションでは、2026年上半期のAI検索最新動向から「露出・送客・購買」の全体像を大局的に整理します。その上で、マーケターが中長期の未来を見据えつつ、「いま足元で、今日から着手すべきアクション」を解説します。
■配信概要
日付:2026年7月23日(木)
時間:13:00~16:00
場所:オンライン
※ご参加は無料・事前登録制です。











