【5/14(木)開催!】モールECと自社ECの正しい役割― 売上を最大化するEC設計 ―に弊社谷辻が登壇!

こんな方におすすめ!
・モールECの売上はあるのに、利益率が上がらず次の打ち手に悩んでいる
・自社ECを立ち上げたものの、売上が伸びず育て方が見えていない
・モールECと自社ECの役割分担が曖昧で、戦略を見直したい
・CRMやSNSも活用しながら、EC全体で成果を出せる設計に変えたい
・売上拡大だけでなく、利益も見据えた持続的な成長戦略をつくりたい
モールECと自社ECの正しい役割 ― 売上を最大化するEC設計 ―
モールで売上は出ている。
それなのに、利益が残らない。
自社ECも、思うように伸びていかない。
そんな“頑張っているのに、積み上がらない”状態から、
そろそろ抜け出しませんか。
本当に考えるべきなのは、
「どこで売るか」だけではなく、
「どう顧客と関係を築くか」ではないでしょうか。
どこかでずっと、
“このままでいいのか”という違和感を抱えている方へ。
本ウェビナーでは、
モールECと自社ECの役割を整理し、
売上と利益を両立させるEC戦略を、具体事例とともに解説します。
場当たり的な運用から抜け出し、
EC事業の未来に一本の軸を通したい方にこそ、
ご参加いただきたい内容です。
【登壇者情報・内容】
| 時間 | 登壇者 | 講演テーマ・内容 | |
| 第1部 | 11:05~11:30 | 茂木 龍二 株式会社KAAAY | 「モールも自社ECも頑張ってるのに、なぜ伸びない?」 |
| 第2部 | 11:30~11:55 | 赤松 康平 株式会社マクロジ | 価格競争と広告依存を終わらせる!指名検索を生む新しいモールの役割と設計 |
| 第3部 | 11:55~12:20 | 谷辻 宗謙 株式会社そばに | 2026年の「売れ続ける仕組み」をAmazonで具体化する 〜市場選定からLTV最大化まで、勝利を支える7つの実戦フォーマット〜 |
| 第4部 | 12:20~12:45 | 折原 祐樹 株式会社コマースファクトリー | “やることが多すぎる””変化が多すぎる”昨今の楽天市場で2026年度にやるべきこと |
【そばに登壇内容】
本セッションでは、抽象的なEC戦略をいかにAmazonという現場で「成果」に変換するか、その具体的な“型”を公開します。まず冒頭では、複雑化するチャネルの中で「Amazonをブランド成長のどのプロセスに位置づけるべきか」という全体設計を整理 。その上で、1000社以上の支援実績から導き出した「Amazonグロースの再現パターン」を体系的に解説します 。
「市場を捉えた商品選定」から、SEOを味方につけるページ構築、広告CPCを抑制する内部対策、そしてLTVを引き上げる定期購入施策まで 。2026年に勝ち残る企業が共通して実践している「仕組み化された運用術」を、明日から自社に持ち帰れるレベルまで具体化してお伝えします 。
【そばに登壇者】


谷辻 宗謙
株式会社そばに シニアコンサルタント
新卒より香港での法人立ち上げ・日本人向け医療機関の開業支援に携わり、タイでは医療機関3店舗のマネジメントおよびクリニックのM&Aを経験。帰国後は事業会社にて海外事業部を立ち上げ、化粧品ブランドの越境ECで米国・中国・マレーシア・シンガポールへの販路を開拓し黒字化を実現。また、商品企画・開発からAmazon・楽天での販売戦略まで一気通貫で担い、AmazonではAmazonベストセラーバッジの獲得を達成。ゼロから商品を育て上げたセラーとしての実務経験を持ち、実体験に基づく提案と現場目線に寄り添った支援を大切にしている。商品をゼロから作り上げた立場だからこそ、お客様が商品に込めた「想い」を誰よりも理解し、その想いを市場に届けるご支援にこだわっている。そばにには2026年から参画。
■配信概要
日付:2026年5月14日(木)
時間:11:00~
場所:オンライン(Zoom開催)
※ご参加は無料・事前登録制です。
皆様のご参加をお待ちしております!










