【3/26(木)開催!】共催セミナーのご案内|ECは点で見ると失敗する ― モールECと自社ECを横断して考える成長戦略 ―

セミナー

こんにちは!株式会社そばにの広報部です!

今回は、3月26日(木)に開催の共催セミナーのご案内です。

 

今回のタイトルは…

「ECは点で見ると失敗する― モールECと自社ECを横断して考える成長戦略 ―」

 

施策は打っているのに、なぜか EC全体が伸びない。
モールは回っているのに、自社ECは伸び悩む。

そんな噛み合わなさに、心当たりはありませんか。

私たちはつい、モールECと自社ECを「別々の正解」として磨いてしまいます。
けれど、点をいくら磨いても、全体が線や面にはならない。

原因は、広告や販促の不足ではなく、モールECと自社ECを 「別々の点」として見続けている設計そのものかもしれません。
チャネルごとの最適化を積み重ねるほど、顧客データも施策も組織も分断され、意思決定は遅くなっていく。

本セミナーでは、ECをチャネルではなく「事業構造」として捉え直し、伸び悩みの理由を構造で整理します。
「モールか自社か」の二択を超えて、両者を前提にした EC全体設計の視点を持ち帰ってください。

 

▼こんな方におすすめ

・モールと自社ECをそれぞれ頑張っているのに、全体の成長が頭打ちになっている
・施策は増えているのに、成果が点でしか出ず、再現性のある打ち手に落とし込めない
・顧客データが分断されていて、チャネル横断で一貫したコミュニケーションができていない
・部署や外注先が増えて判断が遅くなり、市場変化に置いていかれそうで焦っている
・「次に何から直すべきか」を、チャネルではなく全体設計の観点で整理したい

 

▼そばにセミナー内容:

タイトル:2026年の「売れ続ける仕組み」をAmazonで具体化する〜市場選定からLTV最大化まで、勝利を支える7つの実戦フォーマット〜

2026年を見据えた事業成長において、Amazonは単なる「販売チャネル」ではなく、企業のビジネス構造を支える強力な「成長エンジン」となります 。
しかし、多くの企業が「出品はしているが、集客や広告費のコントロールに苦慮している」のが実状です。

本セッションでは、抽象的なEC戦略をいかにAmazonという現場で「成果」に変換するか、その具体的な型を公開します。まず冒頭では、複雑化するチャネルの中で「Amazonをブランド成長のどのプロセスに位置づけるべきか」という全体設計を整理 。

その上で、800社以上の支援実績から導き出した「Amazonグロースの再現パターン」を体系的に解説します 。

「市場を捉えた商品選定」から、SEOを味方につけるページ構築、広告CPCを抑制する内部対策、そしてLTVを引き上げる定期購入施策まで 。2026年に勝ち残る企業が共通して実践している「仕組み化された運用術」を、明日から自社に持ち帰れるレベルまで具体化してお伝えします 。

 

■配信概要
日付:2026年3月26日(木)
時間:14:00〜
場所:オンライン
※ご参加は無料・事前登録制です。

 

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皆様のご参加をお待ちしております!